インナーチャイルド セラピー体験談

光を求めて
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名前 セラピー応募動機 フィードバック プライベートコメント
20代 女性
マヤさん
★私はごく普通の日常生活をおくり、友人知人もその様に見ていると思います。ですが心の中には耐え難い辛さや苦しみが・・・。

私は子どもの頃にヒステリックな母親から身体的・精神的な虐待を受けて育ちました。その頃はそれが異常な事とも考えず、虐待という言葉も知りませんでした。ですが高校の途中、14、5歳の頃どうしようもない絶望感や息苦しさが辛くなり家を飛び出してしまいました、
つづく
第1回セッション
第2回セッション


第3回セッション
第4回セッション
自分のこの問題を克服した後には、「自分と同じ立場の子供達や同じ様な状態に苦しんでいる大人達の役に立てる何かをしたい」と考えています。その為にもまずは自分の問題を解決します。
50代 男性
シャインさん
★私は医療関係の仕事をおかげさまで順調にやっております。ですが人間関係においては昔から苦手意識を持っており、その為に日常の様々な場面において息苦しさや、生き辛さを感じているのです。

また、いつもいろいろな用事に追われ、忙しさの中で生きているせいか、生きている意味や喜びを見出せずに虚しい思いも抱いています。その為、座禅をはじめとして、種々の瞑想、いろいろなセッションをやってきました、過去に一回インナーチャイルドのセッションもやったことがあります、しかし、その時はそれで充分だと思いそこで終了にしてしまいました。
 つづく
第1回セッション
第2回セッション
第3回セッション

第4回セッション

第5回セッション
第6回セッション
第7回セッション
第8回セッション

つたない私の文章でも、どなたかのお役に立てれるのであれば幸いに思います。
20代 女性
メルさん
★メルさんは、どうした経緯かは不明ですが1997年 以前の記憶がありません。家族も戸籍も不明のままです。1997年、彼女は気がつくと病院にいた。という所からしか記憶が無いのです。

薄らと残っている当時の記憶からだと、メルさん(当時15歳くらい)は、1997年信州のどこかで意識を失い倒れている所を誰かによって発見され、救急病院に運び込まれました。ところが何時までたっても身元引受人が現れなかったので、担当医のK先生が身元を預かる事となった。という事のようです。
つづく
第1回セッション



私は一年ほど前にセラピーを薦められましたが、その時は真剣に考えていませんでした。あの時もっと真剣に考えてダメージリトルを回復させていれば、大切なものを失わずに済んだのに・・・、同じような後悔をして欲しくなくて、私の話が役に立つのならとモニターを希望しました。
30代 女性
ピーチさん
★私は、本来はスワンちゃんコース希望者ではありませんでした。その他の人のように普通にセラピーを希望し、セラピーを受け、セラピーを終了しました。でも最後の日に「きっと多くの人は私のように特に思い当たるような大きな問題もなく育ち、平穏に暮らしながらも、何か納得のいかない人生を歩んでいるのではないかと思う、そんな人も勇気を持ってセラピーを受けてみれば良いのに」と話したところ、山城さんから「よかったら、後から参加だけど『スワンちゃん』やってみない?確かにそういう人多いんだよ」。つづく 第1回セッション
第2回セッション


第3回セッション

私の体験談が「いつかインナーチャイルドセラピーを受けてみよう」、と、一人でも多くの人の背中を後押しできるものになったら嬉しいです。

その「一歩」で人生は大きくかわるのだから。

..:*☆*:..スワンちゃん予備群..:*☆*:..

誰もが抱えている生きづらさの原因やコンプレックス、それをどのように癒していくのか?
心から自分自身を愛せるようになれるまでの、その様子を連載しています。


生き辛さの原因になっている根源を 探し 癒やそう というのは
とても大事な事ですよね。


私たちは自分自身を「理解し」「許容し」「癒し」「愛する」度に美しく成長していきます。
先輩達の勇気をキッカケにあなたも「自分自身を癒やして幸せになろう♪」
そう、思っていただけると嬉しく思います。

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